同人サークルライフハックログラーズ

生きづらさを抱える人の生活工夫の知恵とツール紹介

ライフハックログラーズの大切なメッセージと理念

レミーです。色々と始めたばかりで、大変です。

ですが、何よりも一番大事なことを忘れていました。
それは、自分に欲しかった言葉を。文してみました。


「よく、がんばってきたね。あなたは、自分自身が生き抜くという奇跡を起こしました。それは、誰にもできない。あなただけが起こした奇跡です」



長い間。
悪意と無意識の悪意によって色々と傷つけられて、傷つつくことに慣れてしまって、
それがあたりまえになってしまっていた。

長い間、色々と傷つけられて、傷つつくことに慣れてしまって、
心が傷ついていることに気づかないで、ボロボロになっているかもしれない。
けど、あなたは、ここまで生き抜いてきました。
その偉業は、誰ができるでしょうか?

同じ目にあったら、もしかしたら、他の人なら挫けてしまうかもしれない。
逃げ出して、諦めることで目を閉じてしまうかもしれない。

だけど、あなたは、こうして生きています。

自分の価値を信じて。自分の弱さを知って。

それでも必死になって何度跳ね返されても真っ向から、挑み続けました。

周囲の人や大人は嘲っているかもしれません。「不器用なこと」だと。
でも、人間には、「意地がある」-そう。それは、負けたくないという意地。

負けたくないから、生き抜こうとする意地。

本当なら、自分と同じ年齢を生きていたかもしれない亡き友の分まで生き抜こうとする思い。

自分の信念を貫く為に、まっすぐで、諦めきれない想いが生きている支えかもしれません。

最初は、自分自身を受け入れることは難しいかもしれません。
ですが、「自分自身を好きにならない」とすべてが始まらない。
だから、少しずつ、自分を受け入れよう。この日まで生き抜いてきた自分自身を褒めましょう。

自分自身で生きたいという強い勇気が、あなたにあります。

その勇気は、誰にも奪えない。
その勇気は、あなたが燃やし続ける未来への灯火。

誰かと比べるより、己を誇れる自分になってください。
これから先、何度も躓くこともあるでしょう。困難があるかもしれません。

ですがーーー「勇気とは困難を乗り越える力」―ーー。

未来の為に。最後に笑って幸せになる覚悟と勇気は、あなたの心の奥にあります!

足りないのなら、かき集めましょう。知識と知恵を力に。
嫌な相手が嘲っているなら、驕り高ぶればいい。
自分の中にある迷いも覚悟も踏み越えて、生きたいという思いにその全てをぶつけて

「見えない明日という重いドアをぶち壊しましょう」

あなたは、幸せになる。何回でも私は言います。
あなたは、幸せになる。と。

あなたは、自分自身を最後まで諦めずに生き抜いたから、幸せになります。

あなたは、幸せになると―ーー


私の欲しいものリストを公開します。よろしければ、ご支援お願いします。


レミーさんのほしい物リスト
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  1. 2030/10/17(木) 22:22:45|
  2. お知らせ
  3. | コメント:0

呑まれるな (今回は非常に内容が重いです(;・∀・))

久しぶりにこちらを更新_("_´ω`)_ペショ

さて、11月ですが。雪ですよ! 雪!(/・ω・)/ 寒いのヤダーバス代かかるから(通所するだけで往復400円)
時給300円・・・( ゚Д゚) 一応新潟県の最低賃金は700円台ですが。就労支援利用となると「最低賃金法には適応されないのです」

ざっくりというと、一般企業に勤めた時に「各都道府県が決めた最低賃金に基づいた時間給を払いなさい」という約束事。
そして、就労支援施設は、訓練施設利用なので、利用者が数十万を払って就職するという流れ(´-`).。oO(ただ、ね? 新潟県の場合は知的障害系及びダウン症の利用者が多く。その施設に行けば「就職できる!」と思っている親世代も多く。
現状の就労活動に結びつくための広報及び営業開拓が、難航しているのが多い。

というのも、相模原の一件もあり、すべての障害を持った人は、危ないのでは?と疑心暗鬼したりもする。企業側としても身体系の観てわかる方面は対応したり、気遣えばいいとわかるけども。精神系・鬱とか。発達系(ここでは、精神系という扱いで書きます)
の心理ケア含めた助言ができるのか?という課題もあります。

正直言いますと、就労支援側で言葉による認知行動療法を職員が、看護資格なしでもやっているひとはおりますが。。
利用者が、自己思考の再構成するところまで意識誘導するレベルまではできておりません(/・ω・)/(それでもやっていますと市役所に提出しているのもアレですが(;´・ω・))

ですが、そうしたことに関して冷静に見られるようになったある出来事がありました。

今回は、最近内面的な変化を受ける出来事をお話します。

■精神病棟の入り口に行ってみたこと。

これは、ボランティアで行ってみたのですが。詳細な場所は伏せますが。
皆さんは、精神病棟の鍵のかかったところをみたことありますか?
心療内科には、受診の為にいきますが。私自身、今まで行ったことはなかったのです。

そう、変わらないだろうと思ったのですが。現実は違いました。

エレベーターを乗り。降りたフロアから、目に飛び込んでいたのは、金属製の鉄格子で、ナースステーションから談話室。
それらすべてが世界が分けられていたのです。
一般的な病院ですとエレベーターもナースステーションも自由に病人は行き来できます。
しかし、この世界では、「職員のカードキー」がないと鉄格子の鍵やエレベーターが使えない。
という管理された世界でした。

対話できる人はできるみたいですが。それも、鉄格子ごしのみでした・・・。


他の人が中に入れるのですが、院内感染を防ぐために、咳・風邪ひきの人は鉄格子の向うには入れないみたいでした。
私は、肺炎が治った後の喘息がまだ安定していなかったので、遠慮して、一階に行き。外で待つためにエレベーターに乗って降りたのですが。

『あまりのショックの大きさと始めてきたこともあって、降りる階を間違えてしまう』

…(=゚ω゚)ノドジレミーさん。

そして、間違えて降りた下の階も同じく。鉄格子で仕切られた空間。たまたま在籍していた職員がいたので、再度
起動してもらい、エレベーターで一階に降りて、外に出ました。

その時聞いた話で「すべての階は、職員のカードキー操作がないと動けないんだよ」・・・と。
つまり、この病院すべてが、そうなのだと知りました。

■同じ世界。だが、その言葉を失うほどの体験は、重すぎる。

 外に出て、あの光景を見た時に、脳裏に思い出したのは「中止された心理実験「看守と囚人」」という。
映画にもなったものです。

同じ人間なのに、ここまで、ここまで、罪人のように鉄格子で分けてしまうのか!
これでは、30年以上前に、座敷牢があったときとなんらかわらないのではないか!
と思いました。

私は、軽度のアスペルガー症候群ですが。今は「ASD」とあり、臨床心理士さんから高機能系と言われております。
これほど、やりきれない。怒りと哀しみは、言葉に言い表せない。

そして、就労支援施設の内部とその利用者をふと思い出す。
そう、就労支援施設の利用者とその保護者は「こうしたことの現実を知らない」のだと。
もし、ここに来たら、「いずれ、ここに追いやられてしまうのか?!」と不安に思うこともあるだろう。
だが、それと同時に近隣の住民が「異質なモノの存在に対しての怖さと恐れ」がどれだけ抱いているのか。
ということも知らないのだろう。

就労支援施設利用者の中にも、感情を暴発させ、他害行為・強度障害を起こす人はいます。
それと同じように、現場で働く職員の身の安全も必要になります。

では、どこからが「人」で。どこからが「人でなくなってしまうのか」という哲学的な思考に行きあたります。
恐れから、攻撃する。自分にないものを持っているから羨ましいという感情を見ないふりしているから
攻撃する。そうした人間は、小中学校でも。就労支援施設でもいます。

ですが、支援職員は「ただ、我慢しなさい」という言葉だけ。
恐らく。職員の多くは、こうした閉鎖病院に入ったこともない人が多いと思います。

だから、私からしてみたら「どうしても、言葉が軽く聞こえてしまう」

そこまでの経験を積んで、考えた言葉が、ない。

そして、閉じた世界だけでしか、生活できないことの怖さ。その異質さすら、利用者はわからない。

■呑まれるな

 それから、就労支援施設の雰囲気に呑みこまれないように、自己を観察しています。
 こういった体験をしたということは、施設職員及び、利用者に話したとしても。
 「理解」は難しいでしょう。

 では、真に「共存」とはなにか? そして、地域社会で生きるには、どうすればいい?
 といった深い情報配信が、私にできることではないのか?
 そして、文章だけでなく。四コママンガみたいに伝えられたらいいのではないか?

 とこの体験を機に、考えるようになりました。

 あまりに内容が重すぎるので、ファンティアにしようかツイキャスでしようかと思いましたが。
 とりあえずブログで。(´-`).。oO下手したら、鬱の病状悪化になりましたが。

 では、失礼します。
  1. 2017/11/19(日) 12:24:21|
  2. 新潟地方の成人発達障害(軽度)の実情
  3. | コメント:0

言葉にできるなら、まだいい。

これは、実体験を元にした言葉。

「自分の力でどうにもできない。出来事に直面したときに。その感情を言葉にできる。モノに当たる。なら、まだいい方だ。
だが、本当に危ないのは、そのどうしようもない感情を自分の体や人に向かった時が一番危ないんだ」

これは、鬱病が重い時に、親から震災の映像見せられて、その先に行きかけた経験からある言葉。

何よりも、今の自分の心理状態を「言葉にできるならまだいい」ほうなんだ。

「自己認知」と言って、自分はこんな状態なんだ。と簡略的な認知行動療法のひとつなんだよ。

ただ、親族が亡くなったり、肉親が手術だったりすると。
精神心理系のライフイベントで見るとかなり高い。
(この間心理士さんと話したけども。自己申告できる上に、自己認知して、心理ケアできるという当事者はいないという…(´・ω・`)…(;'∀')…ねぇ、これ系の資格取って、オチゴトにした方が良いような気がしてきた(;'∀'))

まぁ、(心のつぶやきはいいとして。)

実際、どれくらいなのかを。自分でやってみたいと思う人がいると思うので。
こちらから、チェックできます。



https://www.nhk.or.jp/special/stress/01.html
https://www.nhk.or.jp/special/stress/01.html


NHKスペシャル「シリーズ キラーストレス」 - NHK

NHKスペシャル「シリーズ キラーストレス」- NHK

ストレスが私たちの体にどんなことを引き起こすのか明らかに!そのリスクからどうやって体を守るのか?2回連続でお伝えします。






こうした問題の多くは、「自分の感情や悩みを言葉にすることを誰にも言えないから」というのもある。そして、それを言うのは「禁止」という日本独特の雰囲気もあるかもしれない。

少し、思い出したけど。
90年代ドラマの「醜いアヒルの子」というのがあって、レンタルもDVDにもなっていないからうろ覚えになるけど。

そこに、小学生がいじめられないように刃物を持つお話があるんだけども。
『刃物さえあれば、いじめらずにすむんだ!』と生徒の哀しい叫びがあるんだ。
主人公の先生が、腹部を刺された時に。
『それはちがう。ちがうぞ! 刃物だって、使い方次第でリンゴの皮を剥ける!
 食べ物を切り分けることができる! だけど、その使い方は、ダメなんだぞ!』
と痛みに苦しみながら、必死に生徒を諭した。

このドラマは、今でも覚えていて。
小学一年前後?だった私は、なんで刃物を使うのかがわからなかったけども。
今はわかる。「純粋だからこそ。視野が狭くなって、これしかないと思い込んでしまう」

なぜなら、この時の人間は、環境によって「善性を保つか悪性に染まるか」の二つに分かれてしまう。
だけども、性根(ここでは、その人の信じたモノへの誓いと考えます)がどれだけ強いかで。
善悪を交わりつつも、自分とは何かを成長することができるんだよ。

だから、世界に対しては「心を開いていかなきゃいけない」
その中で、色々と選んで、自分にとっての「宝物を入れる宝箱を作るんだよ」
本当なら、そういった教師・親・家族以外の大人が教えなきゃいけないんだよ。

光の中に闇があり。闇の中に光がある。
そうした二つを自覚して、バランスを取って生きる。

それが「道」なんだよ。


とまぁ、ちょっと熱くなって書きましたが。(;'∀')(ノープランで書いとります。)

  1. 2017/11/12(日) 21:22:36|
  2. 日記・雑記
  3. | コメント:0

実習、キャンセルになりました_(:3 」∠)_

先日。

社会復帰関連の就労実習の最後の猶予期間。
この間に喘息を安定化して、「1時間通勤ラッシュに耐えて、いけたら、実習OK」
の流れでした、が。

1週間の猶予なく、本日持って。打ち切られました(´・ω・`)

うん、話を聞かされたときは、心理ケアどうするのかとか。
計画の立て直し。でどうするか。

(´・ω・`) 正直、ここまで「試される」のかと当事者の活動として、思いました。

あちらさんとしては、喘息発作の対処ができないので、NGなのと。
いまの体調で、実習は耐えられないし。その後も続かないだろうという思いもあったとおもう。

それを思うなら、「先月の時に実習はなしで。喘息の安定化に専念してね」

と言ってくれた方が。。

正直、今週中に何とか治そうと、貯金まで崩して、やっていたのですよ汗

しかし、現状を再確認し。就労支援Bでできることは、「自分で就職先を見つけられるなら、見つけてきても良い」
(マイルドにしておりますが。非言語で「見つかるわけないでしょう」ということも見受けられましたが・・・
ふむ? 精神の立て直ししたら、どうやるかを構築しないと。)

正直言って、新潟で障害者雇用先を見つけるのは、「東大の受験トップをとるくらい」に難しいということ。
というのも、アルバイトとかなら、1社「5人」の求人募集ですが。
障害者向けのは1社「1人」・・・。
50社あったとしても「50人」しか入れないという単純計算です。

当事者の求職状況としても、「かなり難易度が高く。歳を重ねるごとに難しくなる」というハード使用(´・ω・`)
…その辺のメンタルケアや助言を就労支援がSSTで担うことになっているのですが。

できません。なぜなら、それを利用者が施設に求めるのは「おかしいこと」だからという返答です。

それから、この時の職員の対処でやってほしかったのは。
「死なないことの約束」

今現在の私は、生活状況から言っても薄氷の上を歩いているようなもの。
就労支援施設の工賃だけで「社会復帰を含めた生活を送る」というのは不可能だからです。
つまり、ある意味では「死んでくださいね?」と言われたのと同じなんです。

追い詰められた人間の心理は、衝動的な破壊。モノに当たるなら、まだいい。
だが、自分自身に向いた時。自死を選んでしまう。

自暴自棄になって、その選択を選ばないようにというのが、就労支援職員ですが。
そこまでの知識経験を求められたことがないからわからない。

実際、10年くらい前に、自死やりかけましたよ?
そのときは、心の支えとなった祖父母がまだいたから、踏み止まれた。
しかし、今はその肉親の存在がいない。

今現在冷静に書いておりますが、内心暴風雨です。
丹田呼吸を意識して、呼吸をしておりますが。
「危うい」としかえいない。

在宅でお仕事できるスキル体得して、生活できれば一番ですが。

不幸中の幸い?なのかどうかはわかりませんが、明日カウンセリングの受診日なので。
明日はとりあえず、大丈夫な。はず。

ファンティアにあげようとしましたが、内容が内容だけに重すぎる(;・∀・)

そうした意味においても、この状態で利用復帰するのは、危ぶまれる。
心理学とか学んでいるから、踏み止まっているというのもあるが。
うーん。

「どう乗り越える?」

  1. 2017/10/03(火) 19:13:41|
  2. 日記・雑記
  3. | コメント:0

地方の発達当事者の就職活動は、運ゲー? というよりもミサイル問題。

さて、九月が始まりましたが。

・・・ハロワのサイトが昨日から繋がりません(;・∀・)えー?
地元の求人情報見れないのでどーすんの?! 

ガチデ、運ゲーですね(;'∀') わー。実習来月だけどいけるのか??(こればっかりは誰もわからない)

ゴルゴムとクライシス帝国とウルトラマンに対するストーカーのヤプール星人(ウルトラマン達がいる限り、嫌がらせをします
(;´・ω・)50年近くも・・・? いや、敵役としてリサイクルできるからいいのか?)の仕業?
というオオボケから始まるコントでもしないと和めない。(それよりも亜衣ちゃんの入浴シーンを文章で書くんだ(おい。こら待て))

いつくらいから、ハロワのサイトがつながんなくなったのかというと。

「北朝鮮のミサイル実験のニュースがバンバン流れ始めた時間から」

それから、情勢でもう1つ。
就労支援施設、「ミサイル関連の避難訓練」してない。というよりできない。

なぜかといえば、利用者の中に重度の障害があって、「突発的な災害に対して対処できない」
もし、興奮暴れたとしたら、半日は暴れ続けてしまうため。抑える人員を総動員したら。

避難誘導する職員が0になる。

避難どころか、冷静になれる人間がいないに等しいから、「ガチデ戦場になるといえる」(;・∀・)

レミーさんの就職活動どころじゃない?!Σ(゚д゚lll)ガーン

それにね。建物の構造状、60人近くの人を窓がない場所に誘導することができない。
あるとしたら、階段くらいだけど。将棋倒しの可能性もある。
推定体重80kg以上の人が3人以上いる上に、パニックになりやすい人だから、
混沌となるのは間違いない。(落ち着いて誘導できる職員(看護師・医療機関経験あり)は、人事異動でいないので、
本当に致命的になるのである。(;´・ω・) せめて、せめて今年度一年だけでもと思っていたが現場の意向を知らない人事なので、
利用者の私でもどうしようもなかった。祖父が存命だったら、組織の名誉理事長と交友があったので、なんとかなったのかもしれない)

火災・地震の誘導はできても、ミサイル関連はどうするかが最優先。
(´-ω-`)咳き込んでおりますが、今日はここまで。
  1. 2017/09/04(月) 18:40:09|
  2. 日記・雑記
  3. | コメント:0
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プロフィール

レミー

Author:レミー
同人サークル ライフハックログラーズ
主に「現代社会に生きづらさ」を抱えている人に、生活の質を挙げる為に戦う。

人生という名の荒野に牙を立てろ! メアドkissxkisskid☆yahoo.co.jp

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